再生できる動画を選ぶ。
ブラウザーがデコードできる端末内のファイルを開きます。一時的なオブジェクト URL のみを作成し、ファイルは端末内に留まります。
動画全体を一枚に並べます。瞬間を抽出し、時刻を添えて、一枚の画像でダウンロード。
ここに動画をドロップ。
フレームをラベル付きのグリッドにまとめます。
作成したシートがここに表示されます。
選んだ瞬間を、一枚の画像に。ブラウザーがデコードできる端末内のファイルを開きます。一時的なオブジェクト URL のみを作成し、ファイルは端末内に留まります。
抽出する枚数、列数、各サムネイルにタイムスタンプを表示するかを決めます。
プレビューどおりの画像を書き出します。タイトル、タイムスタンプ、シートのサイズを含む1枚の PNG または JPG です。
等間隔の12枚で、連続性、構図、光の変化をタイムライン操作よりも素早く把握できます。
タイムスタンプ付きなのでシートだけで内容がわかります。静止画のフォルダーではなく、一枚の画像を送れます。
ブラウザーのキャンバスで合成します。アップロード、登録、サーバーとの往復は不要です。
指定枚数を動画全体から等間隔で抽出します。12枚なら連続する12フレームではなく、最初から最後までに分散した12の瞬間です。
はい。タイムスタンプは初期設定で表示され、非表示にもできます。各枠には連番も付き、メモとの照合がしやすくなります。
フレーム番号ではなく時刻を基準にします。ブラウザーは指定時刻付近の表示可能なフレームをデコードするため、可変フレームレートの動画では多少ずれる場合があります。時刻は目安であり、鑑識上の証明ではありません。
1シート最大60枚、2~6列、サムネイル幅240~480ピクセルです。スマートフォンで過大な画像を生成しないよう、キャンバスを16メガピクセルまでに制限しています。
いいえ。一時的な端末内 URL で開き、ブラウザーでデコードしてキャンバスに描画します。アップロード先もアカウントもありません。